【11/6】薩摩志士の会主催「時局講演會」開催さる

第一部

演題 「戰後における大衆の不敬發言と言論の自由・公共の福祉・公序良俗を考へる」

講師 松田晃平氏

第二部

演題 「最髙敬語は何故必要なのか?~尊皇とは運動ではなく眞心である~」

講師 大日本愛國團體聯合・時局對策協議會 河原博史議長代行
講師陣
薩摩志士の会代表福沢峰洋氏(左)保坂宏武衆議院議員(右)
聴講者で満席の会場