【4/22】靖国神社春季例大祭当日祭

本日は靖国神社春季例大祭当日祭。 天皇尊のお遣ひである勅使が参向され、御幣物が献じられ、御祭文が奏上されました。 関連記事 靖国神社春季例大祭当日祭 靖国神社では二十二日より二十四日に渡り春季例大祭が斎行されてゐるが、勅使が参向される今日が…

【4/23】第一回「國防研究會」の御案内

このたび、運動を構成する憂国の情念を更に一層深化、堅固とするべく勉強会「國防研究會」を開催するはこびと相成りました。 今回は菊水國防連合特別相談役でもある、 同血社会長 河原博史氏 を講師としてお招きしました。 河原氏は平成十七年、日韓の両…

【2/22】皇紀二六七七年平成二十九年「竹島の日」全国共闘行動

二十二日午前、所謂「竹島の日」に合はせ島根県松江市に於いて、皇国臣民 山陰皇道社主催で「皇紀二六七七年平成二十九年「竹島の日」全国共闘行動」が行はれた。今回で十一回目の開催である。 島根県が制定した「竹島の日」から十二年が経つたが、年々国民…

【2/16】安倍晋三内閣総理大臣竝びに自民黨に對し要請行動を行ふ

「民族派有志聯帶運動」は反国体日蓮の生誕日に合はせそれを祓ふ意味を込め、未だ邪教創価学会公明党と連立を組む安倍晋三内閣総理大臣竝びに自民黨に對し要請行動を行つた。   内閣府に要望 吾人は、「我等は 天皇尊の股肱なり、我等は銃後の…

「闢邪」発刊のお知らせ

同血新聞社が発行する機関誌「闢邪」七号から十一号までのお知らせ 第七號「先人志操顕彰を以て皇政復古実現に挺身す」他 第八號「広宣流布立正安国断固粉砕宣言」他 第九號「顕正会浅井昭衛は皇国体忘却鬼畜の徒也」他 第十號「所信表明」他 第十一號「…

【2/11】「建国をお祝いするとともに歴史と問題を考える」が大牟田市で開催される

紀元節の佳き日に、建国をお祝いする有志の会(主催・浜崎弘佳氏)は、領土問題の第一人者である拓殖大学国際学部の下條正男教授を招き福岡県大牟田市三川地区公民館で講演会を行つた。 講演会に先立ち大牟田市熊野神社にて紀元祭を執り行つた。 その後辛亥…

【2/11】「即位建都の詔」渙発あそばされて二千六百七十七年

本日は紀元節。宮中を始め各地で祭祀が執り行はれ、天皇尊におかれましては橿原神宮へ勅使を遣はされました。 明治五年、太政官布告によりて 神武天皇が即位した日をもつて紀元とし,、宮中皇霊殿では 天皇親祭の祭儀が行はれ、各地で神武天皇陵の遙拝式も…

【2/10】「露国ニ対スル宣戦ノ詔勅」渙発あそばされて百十三年

本日は 明治天皇が「露国ニ対スル宣戦ノ詔勅」を渙発あそばされて百十二年が経つた。 戦時期間は明治三十七年二月八日より明治三十八年九月五日の一年七カ月間。 靖国神社に祀られた英霊は八八四二九柱。 戦役の結果、ポーツマス条約により北方領土が南樺…

【2/2】第一〇六一回 時対協定例会

二日夕刻より第一〇六一回 時対協定例会が新橋にて行はれた。 議題は「自國第一主義・保護主義にさほど違和感を覺へないのだが、一方で八紘爲宇の大理想も顯現せねばならない。思想的にどのやうにして調和を圖るべきか。」議題提供関西地區 終了後懇親会を…