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Author Archive for 編集部

【11/17~18】熊野古道周辺遊学

紀伊南端より熊野古道分道など遊学 関連記事 桃の会主催の渥美勝大人命墓前祭参加(茨城県水戸市)   ※平成二十年十一月 渥美勝大人命八十年追悼顕彰祭時の趣意書 本年は、大正から昭和初年にかけて、日本民族生命の象徴、桃太郎を自ら任じ…

【新書】靖国神社の真実=泉水隆一

  著者:泉水隆一 発行日:平成二十三年辛卯十二月八日 頒價:壹千圓 編輯:有安弘吉 發行:洛風書房 〒六〇四-〇九一二 京都市中京區二條通河原町東入 京都書店會館二階 電話:〇七五-二四一-二一九三 電送:〇七五‐二四一-二一九…

【11/23】新嘗祭

本日は宮中祭祀で最も重要な新嘗祭が斎行されてゐる。 豊葦原の瑞穂の国を治めまする スメラミコトが今年収穫された新穀を天神地祇に供へ、収穫に感謝するとともに、御親らも初めて召し上がれる祭である。 全国の神社を始め、民間でも新嘗祭を祝ふ行事が多…

【現代訳】古道大意上巻その一①

こゝで講ずるのは、古道の大意です。まづその説くところは「我々の学風を古学と申す理由」「古学の源及びそれを開き、人に教へ世に広めた人々の大略」「その基づくところ」「神代のあらまし」「神の御徳のありがたきいはれ」「我が国が神国なるいはれ」「賤し…

山口二矢供述調書

社会党委員長浅沼稲次郎刺殺事件 山口二矢顕彰会 編 四六並製  152頁、定価:1260円 平成22年11月2日発行 ※申し込みは全国の書店もしくは以下の出版社まで。 展転社 〒113−0033 東京都文京区本郷1−28−36 鳳明ビル30…

運動史⑩

第30回日教組定期大会粉砕運動 関連記事 運動史② 昭和30年代、新橋ステージ(現・新橋駅前SL広場)「亡国メーデー粉砕演説会」の様子 Tweet続きを読む →… 運動史① 日教組第30回定期大会粉砕運動 Tweet続きを読む…

運動史⑨

渋谷駅頭で「奉祝・紀元節」の街頭演説をする防共新聞遊説隊。 弁士は浅沼美智雄。参加する学生は国士舘大学の学生。 関連記事 運動史④ 街頭演説風景 左翼勢力が跳梁跋扈した時代のため右翼団体に対する国民の関心も高い Tweet続きを読む &ra…

運動史⑧

全日本愛国者懇親会のひとこま   左より 赤尾敏 浅沼美智雄 一人おいて 福田素顕 荒原牧水 関連記事 運動史③ 昭和30年代の新宿駅西口街頭演説風景(弁士、故・浅沼美智雄) ※所謂60年安保闘争時代 Tweet続きを読む &ra…

運動史⑦

学純同(学生運動純正同盟)による新橋ステージ演説会の様子(池田内閣当時) 演説者の左後方は大場俊賢総裁(当時) 関連記事 運動史③ 昭和30年代の新宿駅西口街頭演説風景(弁士、故・浅沼美智雄) ※所謂60年安保闘争時代 Tweet続きを読む…

運動史⑥

昭和30年代後半に行われた「全日本愛国者懇親会」の様子   壇上に掲げられた幟は右から 「腐敗保守政党粛正」 「売国赤色勢力粉砕」 「屈辱亡国憲法廃棄」 「皇道維新断行」 「国体明徴徹底」 「紀元節等純正祝祭日復活」 「核武装自衛…

運動史⑤

昭和30年後半、多摩川岸での武闘訓練 暴力的社会・共産主義勢力が跋扈する中で、武闘訓練は欠かせなかった。 ※木刀を握るのは現在「山口二矢烈士顕彰会」岡田尚平会長   関連記事 運動史④ 街頭演説風景 左翼勢力が跳梁跋扈した時代のた…

運動史④

街頭演説風景 左翼勢力が跳梁跋扈した時代のため右翼団体に対する国民の関心も高い 関連記事 運動史③ 昭和30年代の新宿駅西口街頭演説風景(弁士、故・浅沼美智雄) ※所謂60年安保闘争時代 Tweet続きを読む →… 運動史② …