表紙 > 

Author Archive for 編集部

【2/16】安倍晋三内閣総理大臣竝びに自民黨に對し要請行動を行ふ

「民族派有志聯帶運動」は反国体日蓮の生誕日に合はせそれを祓ふ意味を込め、未だ邪教創価学会公明党と連立を組む安倍晋三内閣総理大臣竝びに自民黨に對し要請行動を行つた。   内閣府に要望 吾人は、「我等は 天皇尊の股肱なり、我等は銃後の…

「菊水國防新報」第五号のお知らせ

神奈川県を拠点とし、日々活動を展開してゐる菊水國防連合(田代厚会長)が、機関紙「菊水國防新報」第五号を発行した。 今号の見出し ※承詔必謹と吉田松陰先生 菊水國防連合 会長 田代 厚 ※先人の志を思う 政治結社 大行社 理事長 丸川 仁 ※…

「闢邪」発刊のお知らせ

同血新聞社が発行する機関誌「闢邪」七号から十一号までのお知らせ 第七號「先人志操顕彰を以て皇政復古実現に挺身す」他 第八號「広宣流布立正安国断固粉砕宣言」他 第九號「顕正会浅井昭衛は皇国体忘却鬼畜の徒也」他 第十號「所信表明」他 第十一號「…

【2/11】「建国をお祝いするとともに歴史と問題を考える」が大牟田市で開催される

紀元節の佳き日に、建国をお祝いする有志の会(主催・浜崎弘佳氏)は、領土問題の第一人者である拓殖大学国際学部の下條正男教授を招き福岡県大牟田市三川地区公民館で講演会を行つた。 講演会に先立ち大牟田市熊野神社にて紀元祭を執り行つた。 その後辛亥…

【2/11】「即位建都の詔」渙発あそばされて二千六百七十七年

本日は紀元節。宮中を始め各地で祭祀が執り行はれ、天皇尊におかれましては橿原神宮へ勅使を遣はされました。 明治五年、太政官布告によりて 神武天皇が即位した日をもつて紀元とし,、宮中皇霊殿では 天皇親祭の祭儀が行はれ、各地で神武天皇陵の遙拝式も…

【2/10】「露国ニ対スル宣戦ノ詔勅」渙発あそばされて百十三年

本日は 明治天皇が「露国ニ対スル宣戦ノ詔勅」を渙発あそばされて百十二年が経つた。 戦時期間は明治三十七年二月八日より明治三十八年九月五日の一年七カ月間。 靖国神社に祀られた英霊は八八四二九柱。 戦役の結果、ポーツマス条約により北方領土が南樺…

【2/26】第八十八回『靖国神社清掃奉仕』のお知らせ

私たち靖国神社清掃奉仕有志の会では、祖国の国難に殉じて靖国神社に祀られた英霊 の御霊に対して、ご奉仕を通して感謝の気持ちを捧げたいと思います。このたびは本 年始めの清掃奉仕を陸軍記念日前の下記予定にて行い、英霊の御霊に感謝の誠を捧げ ます。…

【2/2】第一〇六一回 時対協定例会

二日夕刻より第一〇六一回 時対協定例会が新橋にて行はれた。 議題は「自國第一主義・保護主義にさほど違和感を覺へないのだが、一方で八紘爲宇の大理想も顯現せねばならない。思想的にどのやうにして調和を圖るべきか。」議題提供関西地區 終了後懇親会を…

【1/15】東宮御所伏拝

有志相集ひ東宮御所を訪れ伏拝す。   関連記事 皇居新年一般参賀参列および靖国神社新年初参拝 宮城にて畏れ多くも スメラミコトの御竜顔を拝し奉り、新年の勅を拝聴   その後 靖国神社に新年の初参拝 Tweet続きを読む …

【1/12】第一〇六〇回 時対協定例会

十二日夕刻より第一〇六〇回 時対協定例会及び総会が新橋にて行はれた。 (議題)我々運動家は地道に國民に訴へて いくことが大切であることは承知 してをり、さのやうな運動を續け てゐるが、正直余り成果(變化が無い)はあがつてゐるとは云ひがたいや…

神光迎来

あたらしきとしのはじめに畏くも すめらみ国の弥栄祈る 読者諸氏の御健勝を祈念いたします。 紀元二六七七年 平成二十九年 元旦 皇道日報社 関連記事 神光迎来 あらたしき年のはじめにかしこみて すめらみくにの弥栄いのる 読者諸兄の皆様に於かれ…

天長節の佳き一日

二十三日、天皇尊に於かれましては喜ばしくも御聖誕より八十三年をお迎へ遊ばされた。 参賀に訪れた国民に対し畏れ多くも感恩の叡慮を賜つた。 その後、巣鴨プリズン跡地にて所謂A級戦犯及び憂国烈士のみたまに黙祷を捧げた。 夕方より、神奈川県維新協議…

【12/15】北方領土奪還及びプーチン大統領来日反対運動

山口県下関市及び長門市において有志が集結し、北方領土奪還及びプーチン大統領来日反対運動の車両デモが行はれた。また長門市駅頭では大日本愛国党九州連合主催の街頭演説を行なはれた。 関連記事 今日は反ロシアデー 六十九年前の今日、ソヴイエトロシア…

本日は「米英両国ニ対スル宣戦ノ詔書」渙発あそばされて七十五年

七十五年前の今日、米英両国ニ対スル宣戦ノ詔書が渙発あそばされた。 大東亜戦争の意義や解釈を広く論じられてゐるが、畏れ多くも詔書に対し奉り希薄な論調が多い。 ここで日本の戦とは「詔」が渙発あそばされてのみ大義が存することを「米英両国ニ対スル宣…