不敬出版社に鉄槌下る

時対協(大日本愛国団体連合・時局対策協議会)松田晃平理事が不敬論文を揭載した出版社のワツクに対し鉄槌を下した。

問題の雑誌とは「月刊ウイル六月号」であり、西尾幹二と加地伸行の対談が掲載され、畏れ多くも 皇室に諫言すると言ふ不敬極まりない内容であり日本人であるならば到底容認出来るものではない。
出版社側は「言論による問題提起を、言論でなく暴力で封じようとする行為は、容認できるものではありません。」とコメントをしてゐるが、不敬発言までを「言論の自由」とするならば、それは国体の破壊であり治安の乱れを招くのは歴史の証明してゐるところである。

斯様な輩どもが善良な保守の仮面をかぶりその実は国体の破壊者であることは、悪の顔を曝け出してゐる反日勢力や共産主義者より質が悪いと言はざるを得ない。