表紙 > 

Tag Archive for 下山陽太

「闢邪」発刊のお知らせ

同血新聞社が発行する機関誌「闢邪」七号から十一号までのお知らせ 第七號「先人志操顕彰を以て皇政復古実現に挺身す」他 第八號「広宣流布立正安国断固粉砕宣言」他 第九號「顕正会浅井昭衛は皇国体忘却鬼畜の徒也」他 第十號「所信表明」他 第十一號「…

皇道日報復刊十一号(通巻四六七七号)の案内

今号の見出し ◆明治維新を完遂せよ 福田草民 ◆岡山の偉人・和氣清麻呂公(三) 秋田智紀 ◆安保法案成立(前) ~海上自衛隊の役割はどう変わるのか~ 野田照悠 ◆年末に大失態の安倍政権 磯和典 ◆皇國は、天皇の國 –天下は、上御…

同血新聞社機関紙「闢邪」第五號発行のお知らせ

今号の見出し ◆邪教創価学会法禁撲滅 =敵は信濃町にあり=編集長・下山陽太 ◆仏魔鬼畜勦滅には儀礼は一切不要也 ◆神国日本顕現を願ふ 前田照彦 ◆「仏暦」使用の全日本仏教会を撲滅せよ ◆編集後記   ※お申込みお問ひ合はせは、下記…

新田神社参拝

秋篠宮殿下御生誕日の佳き日に、同血新聞社下山陽太編集長と東京都大田区に鎮まる新田神社を参拝した。 新田神社は、忠君新田義貞公の第二子である新田義興(よしおき)公をお祀りした神社であり、元服の折には 後醍醐天皇より「義貞の家を興すべき人なり」…

同血新聞社機関紙「闢邪」第四號発行のお知らせ

今号の見出し ◆本教界の松永久秀たる田中恆清を膺懲す =廃仏毀釈の正当性を宣伝し神仏習合を排す=編集長・下山陽太 ◆再び神の道へ 真橘道義 ◆念仏宗膺懲義挙を正当化し、廃仏毀釈を挙行す 編集長・下山陽太   ※お申込みお問ひ合はせ…

同血新聞社機関紙「闢邪」第三號発行のお知らせ

今号の見出し ◆「唯一神道現世建替軍」を結成し、皇国を洗濯す 『闢邪』編集長・下山陽太 ◆池田教法王「池田道鏡」打倒宣言 『闢邪』編集長・下山陽太 ◆皇国に文化大革命を巻き起こせ 『闢邪』編集長・下山陽太 ※御申込み・御問ひ合はせは、 do…

錦旗革命は高天原主義で以て成就されたし 世界皇化浪人 下山陽太

戦後保守は「資本主義肯定」、「赤色思想排撃」を標榜してゐるが、右翼は大資本の利益を守る暴力装置に非ずして、「瑞穂国」を建設する事を第一義に考へる立場である。大川周明博士一派の狩野敏氏及び津久井龍雄氏が中心となつて結成された「全日本愛国者共同…

機関紙「闢邪」第二號発行のお知らせ

同血新聞社の機関紙「闢邪(へきじや)」(編集長・下山陽太氏)の第二號が発行された。 今号の見出し ※神兵隊再建及再武装宣言 『闢邪』編集長 下山陽太 ※神代派は創価学会に宣戦布告をす 『闢邪』編集長 下山陽太   申し込み・問ひ合…

機関紙「闢邪」創刊のお知らせ

同血新聞社が機関紙「闢邪(へきじや)」(編集長・下山陽太氏)を創刊した。 発行の目的は、邪教蔓延り人心が荒廃する現時、神代復古を提唱せしめ思想信仰の純化の時来るとの思ひで筆剣を奮ひ、啓蒙運動に邁進するためと言ふ。 闢邪といふ名の由来は、江戸…

愚生は物部守屋公の生まれ変はり也 世界皇化浪人 下山陽太

復刊六号(平成二十六年十月一日)より 神代派は神兵隊告り直し組(天野辰夫を中心とした一派)を支持したい。 愚生は天野辰夫先生を運動家として、尊敬してゐる。何故ならば、天野先生は御一新に思想的信仰的妥協を許さなかつた運動家であつたからである。…

吾、皇国に於ける異端審問官也 世界皇化浪人 下山陽太

復刊五号(平成二十六年七月一日)より 只今、愚生は高山彦九郎翁の如く、西国遊説に出て居る。其れは神国日本顕現に向けての同志への周知であり、呼び掛けである。また、各地の同志及び読者諸君の学恩若しくは学徳を吸収する一人旅である。昨今、電子媒体が…

自転車西国遊学記 完

六月一日に横浜を出発した時対協理事・同血新聞社の下山陽太氏は静岡・名古屋と東海道を通り、滋賀県彦根市、福井県各市を訪問。その後再度南下し紀伊半島を周り、大阪府を経由して七月一日現在兵庫県に入つた。(前回まで) 兵庫県を出発し、岡山県、広島県…

自転車西国遊学記⑤

六月一日に横浜を出発した時対協理事・同血新聞社の下山陽太氏は静岡・名古屋と東海道を通り、滋賀県彦根市、福井県各市を訪問。その後再度南下し紀伊半島を周り、大阪府を経由して七月一日現在兵庫県に入つた。 兵庫でも歴史名所を巡り、陣営の諸先輩より篤…

自転車西国遊学記④

六月一日に横浜を出発した時対協理事・同血新聞社の下山陽太氏は静岡・名古屋と東海道を通り、滋賀県彦根市、福井県各市を訪問。その後再度南下し紀伊半島を周り、諸先輩の歓迎を受けながら、二十七日現在、大阪府に到着した。 その後は瀬戸内海沿ひを通り、…