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【2/16】安倍晋三内閣総理大臣竝びに自民黨に對し要請行動を行ふ

「民族派有志聯帶運動」は反国体日蓮の生誕日に合はせそれを祓ふ意味を込め、未だ邪教創価学会公明党と連立を組む安倍晋三内閣総理大臣竝びに自民黨に對し要請行動を行つた。

 

内閣府に要望

吾人は、「我等は 天皇尊の股肱なり、我等は銃後の近衞兵」と云ふ信念の下、戰後體制打倒・神世復古成就を使命とする民族派有志聯帶運動である。

あはれ、貴黨は未だに創價公明黨との聯立に甘んじてをる。自公聯立政權が續く限り、日本民族の悲願たる戰後體制打倒竝びに皇國體闡明を實現する事は到底不可ならざる能はざるものである。

吾人は神州清潔の民たる日本民族の前途を憂慮し、速やかに創價公明黨との聯立解消を安倍晋三内閣總理大臣に對し要望する。

平成廿九年二月十六日

民族派有志聯帶運動

愛倭塾    小林弘典

盛道烈士會  竹本大樹

大地社    木下厚

同血新聞社  下山陽太

日本のこゑ社 大岩優輝

内閣總理大臣 安倍晋三 殿

 

自由民主黨に要望

 吾人は、「我等は 天皇尊の股肱なり、我等は銃後の近衞兵」と云ふ信念の下、戰後體制打倒・神世復古成就を使命とする民族派有志聯帶運動である。

来たるべき平成三十年は皇政復古百五十年を迎へる。

然るに吾人は未だ皇權が闡明されてゐない現状を歎き悲しむ次第である。貴殿の云ふ「戰後レジームからの脱却」「日本を取り戻す」は卽ち戰後七十年間歪められた皇國體を闡明にする事に他ならない。具體的には 上御一人を中心とする君民一體の皇國體を闡明にし、世界に皇權を伸張する事では無からうか。

希はくは貴殿、速やかに 上御一人に大政を奉還し、「皇權の御恢復」を實行せられんことを。

平成廿九年二月十六日

民族派有志聯帶運動

愛倭塾    小林弘典

盛道烈士會  竹本大樹

大地社    木下厚

同血新聞社  下山陽太

日本のこゑ社 大岩優輝

内閣總理大臣 安倍晋三 殿