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講演会・勉強会・会議

講演会・勉強会・会議などの案内や報告など

時対協第一〇四九回定例会

四日夕刻より新橋にて時対協定例会が行はれた。 議題は 我らの第一義は「尊皇」であり「復古」である。 一、その「復古」とは具体的に何を指すのか。 二、復古の基準とすべきは具体的にいつのことか。 三、当面、一、二の目的を達成する為に具体的に何を…

時対協第一〇四八回定例会

十四日夕刻より新橋にて時対協定例会が行はれた。 議題は「敬神・尊皇・崇祖を厚くするのは當然として、その中で時局とどう向き合ふか 」( 城東地區) その後、懇親会を催す。 関連記事 第一〇二八回 時対協定例会 八日夕刻より新橋にて時対協の定例…

時対協総会及び第一〇四七回定例会

五日夕刻より新橋にて時対協の総会及び定例会が行はれた。 議題は「 本年一年間の總括と、迎へる喜ばしい平成の御代に向かつての抱負を提議致します。亦、更には先日、靖國神社に不敬な事件がありました。此處で靖國神社は元より地元の産土神社、護國神社に…

第1046回 時対協定例会

五日夕刻より新橋にて時対協の定例会が行はれた。 以下議題 十月三十日は「教育ニ関スル勅語」発布の日、十一月三日は明治節である。国家百年の計は教育といふが、下賜された勅を奉戴してこそ皇国の教育指針の在り方であると思ふ。 昨今、未成年の自殺や犯…

第一〇四五回 時対協定例会

靖国神社秋季例大祭に合はせ、時対協定例会が行はれた。 日本誠龍社、加藤邸をお借りして定例会および懇親会。 関連記事 第一〇三九回 時対協定例会 靖国神社春季例大祭勅使参進される二十二日、昇殿参拝の後、時対協の定例会が新宿にて行はれた。 議題…

【10/2~3】備州遊学

十月二日から三日にかけて有志と共に備州を遊学す。 関連記事 「麻と大和民族の伝統文化の重要性」講演会開催される 本日、四谷区民ホールに於いて、むさしの倶楽部主催で「麻と大和民族の伝統文化の重要性」が開催された。 第一部では「麻に関する伝統文…

第一〇四四回 時対協定例会

二十八日夕刻より新橋にて時対協の定例会が行はれた。議題は 「 時対協に入会以前に職業や生活、それぞれの立場などを踏まへて如何なる場で尊皇や敬神を考へたか。右翼として、安保、基地、原発などの政治的イデオロギーから独立した思想とは一体何か」に就…

第一〇四三回 時対協定例会

十四日夕刻より新橋にて時対協の定例会が行はれた。議題は 「今年は戦後七十年の節目の年であるが、我々所謂右翼・民族派陣営は十年後を見据えた時に、どのやうに変はつていくべきか。また、右翼はどうあるべきか。」に就いて。(議題提供月 山陰北陸地区)…

第一〇四二回 時対協定例会

二日夕刻より新橋にて時対協の定例会が行はれた。議題は「廃仏毀釈」に就いて。(議題提供月 山陽四国地区) 関連記事 第一〇四一回 時対協定例会 四日夕刻より新橋にて時対協の定例会が行はれた。 隣人維新(自分が變はり近くの人を教化すること)に就…

第一〇四一回 時対協定例会

四日夕刻より新橋にて時対協の定例会が行はれた。 隣人維新(自分が變はり近くの人を教化すること)に就いて、各位が心掛けてゐる事は何か。 何が重要であるか。(議題提供月 近畿中部地區) 関連記事 第一〇三四回 時対協定例会 四日夕刻より新橋にて…

第一〇四〇回 時対協定例会

七日夕刻より新橋にて時対協の定例会が行はれた。 議題は「我らは スメラミコトから様々な御手振りや詔を拝し、我らはそれをどのやうに理解し、生活の中で広めていくべきか」について。(城南地区) 関連記事 第一〇二八回 時対協定例会 八日夕刻より新…

第一〇三九回 時対協定例会

靖国神社春季例大祭勅使参進される二十二日、昇殿参拝の後、時対協の定例会が新宿にて行はれた。 議題は「尊皇を目指す者として言の葉の大切さ」について。(提供:城西地区) 関連記事 第一〇二八回 時対協定例会 八日夕刻より新橋にて時対協の定例会が…

第一〇三八回 時対協定例会

五日夕刻より新橋にて時対協の定例会が行はれた。 議題は「日本国に対し宣戦布告を行った「イスラム国」に対し、我陣営の中では「イスラム国」と敵対する組織等との共闘を進めるべきとの動きがある。この事をどう考えるべきなのか」について。(提供:城東地…

第一〇三七回 時対協定例会

六日夕刻より新橋にて時対協の定例会が行はれた。 議題は「政府の設定した北方領土の日」について。(城北地区) 定例会終了後懇親会開催。   関連記事 第一〇二八回 時対協定例会 八日夕刻より新橋にて時対協の定例会が行はれた。 議題は…